来年の大河ドラマ「八重の桜」、新島襄役が、ついにNHKより発表されました。
オダギリジョー、さんです。同志社出身のひとりとして、新島襄のキャストは誰が演じるのか、とても注目していました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121011/k10015671751000.html
ttp://www9.nhk.or.jp/yaenosakura/news/news121011.html
オダギリジョー、といえば、浅野忠信と共演した映画(「アカルイミライ」2003:黒沢清監督)が印象に残っています。加瀬亮や、松山ケンイチ、等も出演しています。でも、藤竜也が、一番かっこ良かったかな。
「裁判外紛争解決手続(ADR)」実施機関として、「愛知県司法書士会調停センター」が、今年の8月に、法務大臣より、かいけつサポート第118号として、認証を受けました。そこで、10/6・10/7と研修がありましたので、参加してきました。
※「裁判外紛争解決手続(ADR)」とは?(下記HPより一部抜粋)
身の回りで起こるいろいろなもめ事や、トラブルを解決する方法といえば、裁判が代表的ですが、それ以外にも、トラブルを解決する方法として、「裁判外紛争解決手続(ADR)」があります。これは、民事上の紛争について、当事者と利害関係のない公正中立な第三者が、当事者双方の言い分をじっくり聴きながら、専門家としての知見を生かしながら、柔軟な和解解決を図るものです。当事者間の「話し合い」によって、「公正中立な第三者」を介在させながら、「裁判上の手続以外で」、「紛争を解決しよう」とする手続のことをいいます。各ADR機関で、取扱う分野は、様々あります。
http://www.moj.go.jp/KANBOU/ADR/kaiketsu_support.html
「愛知県司法書士会調停センター」が、取り扱う分野や手続の実施方法は、下記パンフレットのとおりです。
http://www.ai-shiho.or.jp/adr/pdf/adr.pdf