金沢司法書士行政書士事務所

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業務案内 - 具体的な事例とともに、弊社業務内容をご紹介いたします。ともにより良い解決に向けて取り組みましょう。

契約書を作ったり、許認可を受けたい

各種契約書(不動産売買、建物賃貸借、金銭消費貸借、商品売買、秘密保持、請負、和解など)、示談書、協議書などの作成をご検討していましたら、お気軽にご相談下さい。

許認可、各種貸借、示談書、協議書の作成

契約書を作成する際の注意点

契約書を作成する場合には、一般的に、下記の事項が重要な要素となります。

  • 契約から生じる権利義務の具体性
  • 契約文言の明確性(意味の定義付け)
  • 契約内容が強行法規規定や取締規定に抵触しない
  • 契約書に紛争が発生した場合の紛争処理規定がある
  • 契約書自体の証拠価値

契約書を作成しても、具体的にどのような権利が発生して義務が生じるかがはっきりしていなければいけませんし、契約書の中で用いられる各種用語も同一の意味として使われなければ、意味があいまいなものとなってしまいます。

また、せっかく契約書を作ったとしても、その内容に違法なものがあれば、そもそも効果が発生しないことにもなりかねず、十分注意する必要があります。

そして、特に大事なことは、契約書を作成する段階で、当事者間で予め発生するかもしれない紛争について、その対応策なり処方箋を規定しておくことが重要です。また、仮に紛争が発生してしまった場合には(起きない方がよいですが)、その契約書そのものが、その紛争を解決するための重要な証拠となり得ます。

また、各種許認可についても、お気軽にご相談下さい。

費用の目安

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