夏季休業のお知らせ(2025:R7)
毎日酷暑が続きます。
弊事務所は8.13㈬~8.15㈮まで、夏季休業となります(なお土日祝は休業)。
また8.18㈪~から再開となりますので、宜しくお願いいたします。
名古屋は北区の下町にある事務所です。 ブログから様々な情報を発信していきます!
毎日酷暑が続きます。
弊事務所は8.13㈬~8.15㈮まで、夏季休業となります(なお土日祝は休業)。
また8.18㈪~から再開となりますので、宜しくお願いいたします。
明日(5.3㈯)から今年の本格的なGWが始まるという方も、多くいらっしゃるのではないでしょうか。
弊事務所の連休中の営業時間は、暦通り5.7㈬~からとなります。
宜しくお願いいたします。
大変遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。
2025(令和7)巳年が、新しく始まりました。
毎年勝手に恒例にしております、昨年読んだ書籍のうち、ザ・ベスト3冊を挙げてみたいと思います。
①「法律文書読本」白石忠志、弘文堂
法律にかかわる文章を作成する際、本当のところこの表現や記述で良いのかな、どうなんだろう?と思う実務家はとても多いはず(わたしもそうです)。そんな疑問に、基本から細部にわたるまで教えてくれる一冊です。
https://www.koubundou.co.jp/book/b10046084.html
②「不当逮捕」本田靖春、岩波文芸文庫
少し古い書籍ですが(1986刊)、ジャーナリズムと権力との軋轢、組織と個人との相克…どの時代にも起こり得る、しかし大変に苦しい読後感です。
https://www.iwanami.co.jp/book/b256259.html
③「地面師たち」新庄耕、集英社
ネットフリックスでも話題沸騰のドラマの原作小説。(元)司法書士も、グループの一員として登場します。いまが旬な小説、圧倒的なスピード感、これを読んだ司法書士は、明日からの立会(決済)業務が怖くなるかも!?
https://www.bungei.shueisha.co.jp/shinkan/jimensi/
(次点)「パーフェクト・ケア」配給:KADOKAWA
映画になりますが、後見人を主役にしたものは珍しく、視聴してみました。こんな悪い後見人おるかな~と思いつつ、国を超えた超高齢者化社会を反映してます。
本年も、宜しくお願いいたします。
今年もまた早いもので、年の瀬を迎えました。
弊事務所は、R6.12.28㈯~R7.1.5㈰まで、冬季休業となります。
年明けは、1.6㈪9:00より仕事始となります。
宜しくお願いいたします。
相続等を理由として、空き家が問題となっていますが、建物等の解体費用の助成がある市町もあります。
名古屋市の場合にも準備されており、また本年度から居住要件がなくなり、他の条件を満たせば以前よりかは利用し易くなっています。
特に、名古屋市内の木造密集地域に該当している地区の場合には、要件を一度確認してみても良いかも知れません。
大変遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。
2024(令和6)辰年が、新しく始まりました。
毎年勝手に恒例にしております、昨年読んだ書籍のうち、ザ・ベスト3冊を挙げてみたいと思います。
①「Q&A令和3年改正民法・改正不登法・相続土地国庫帰属法」村松秀樹・大谷太、きんざい
相続登記の義務化が今年4.1~施行される等、不動産に関わる制度変更が著しいです。
そん中、助けになる一冊です。
https://store.kinzai.jp/public/item/book/B/14022/
②「戦争と法」長谷部恭男、文藝春秋
著者は言う、戦争とは相手国の憲法の基本原理を破壊することだと…
このセンテンスに否応なく興味が出た方は、是非ご一読を。
https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163912387
日々報道される、南海トラフ地震の確率は、果たして正しいものなのか?
地震と防災、科学と政治、ジャーナリズム、各種多方面からの取材に至る記者、懇親のスクープ!
(菊池寛賞・科学ジャーナリスト賞、受賞)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/265537
本年も、宜しくお願いいたします。
今年もまた早いもので、年の瀬を迎えました。
弊事務所は、R5.12.29㈮~R6.1.3㈬まで、冬季休業となります。
年明けは、1.4㈭9:00より仕事始となります。
宜しくお願いいたします。
弊事務所のGW期間の業務時間は、暦通りとなっています。
・5.1㈪、5.2㈫:通常通り
・5.3㈫(祝)~5.7㈰:休業
5.8㈪~開始となります。
宜しくお願いいたします。